2026/07/24(金)
痛みと自律神経の関係
カテゴリー:O脚, ぎっくり腰, ストレッチ, ばね指, ヘルニア, むくみ, 五十肩, 冷え性, 坐骨神経痛, 姿勢, 扁平足, 手の痛み, 産後の腰痛, 眼精疲労, 美容関係, 肘の痛み, 脊柱管狭窄症, 腰椎すべり症, 腰痛, 腰痛セルフケア, 腱鞘炎, 膝の痛み, 自己紹介, 足底筋膜炎, 院長ブログ, 頭痛, 首の痛み
こんにちは!
整体院望夢~のぞむ~東大阪院の佐藤です!
みなさん、
「毎日重だるい…」
「普段、ストレスがかかることが多い…」
このような症状でお悩みの方は、自律神経の乱れが関係している可能性があります!
自律神経とは…
呼吸・血流・体温・内臓の働きなどを24時間休まずコントロールしている神経です。
・活動モードの「交感神経」
・リラックスモードの「副交感神経」
この2つがバランスよく働くことで、体は健康な状態を保っています。
自律神経が乱れると、筋肉が緊張しやすくなり、血流が低下します。
それにより痛みを感じやすくなることも知られています。
同じ刺激でも、普段より強く痛みを感じる場合があります。
こんな症状はありませんか?
・朝から体が重い
・寝ても疲れが取れない
・ストレスが多い
・雨の日に体調が悪くなる
・手足が冷えやすい
・めまい・耳鳴りがある
・呼吸が浅い理由なく不安になる
これらが当てはまる場合、
自律神経の影響を受けている可能性が高いです!
日常でできるセルフケア
・朝起きたら太陽の光を浴びる
・深呼吸を意識する
・ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる
・睡眠時間を確保する
・軽いウォーキングやストレッチを行う
小さな習慣の積み重ねが、自律神経を整える第一歩です。
それでも改善しない方は一度、ご相談ください!
整体でも自律神経に対して、アプローチできますのでお力になれます!










