2026/01/30(金)
眼精疲労
カテゴリー:O脚, ぎっくり腰, ストレッチ, ばね指, ヘルニア, むくみ, 五十肩, 冷え性, 坐骨神経痛, 姿勢, 扁平足, 手の痛み, 産後の腰痛, 眼精疲労, 美容関係, 肘の痛み, 脊柱管狭窄症, 腰椎すべり症, 腰痛, 腰痛セルフケア, 腱鞘炎, 膝の痛み, 自己紹介, 足底筋膜炎, 院長ブログ, 頭痛, 首の痛み
皆さんこんにちは。
整体院望夢~のぞむ~ 東大阪院 佐藤です!
本日の定期配信の内容は、『眼精疲労』についてのお話です。
現代人の多くが悩まされている「眼精疲労」。
スマホやパソコンを長時間見続けることで、目の奥のだるさや重さ、かすみ目、頭痛、肩こりなどを引き起こします。
特に寝不足やストレスが重なると、症状はさらに強くなり、放っておくと慢性的な不調につながることも少なくありません。
眼精疲労の主な原因
* 長時間の画面作業(ブルーライトや瞬きの減少)
* 姿勢の悪さによる首・肩まわりの緊張
* 睡眠不足やストレス
* ドライアイや眼鏡・コンタクトの度数不一致
目だけでなく全身に悪影響を及ぼすため、日頃からのケアがとても大切です。
ケアの基本は「温める+休める」
目を温めると血流が促され、疲労物質が流れやすくなります。
さらに、画面から意識的に目を離し、遠くを見る習慣をつけるだけでも大きな効果があります。
就寝前のセルフケアがおすすめ
一日の疲れをその日のうちにリセットすることが、眼精疲労を溜めないポイント。
特に寝る前に行う簡単なセルフマッサージは、リラックス効果も高く、翌朝の目覚めが変わってきます!









